FrontPage>マニュアル新版>導入基礎編>Here 最新記述編 導入基礎編 チャート編 玉帳編 実践活用編
最新記述:2017-03-04 (土) 00:00:00
チャート呼出
株式管理の表紙(立上画面)からのチャート呼び出しで一番常用するのが、「↓」Key(↓矢印)です。
株式管理では、「保有銘柄」リストを最初に呼び出し、「保有銘柄」の登録の無い時は「有効銘柄」リストを呼び出し、その登録銘柄を「↓」Key(↓矢印)で順次表示します。
「有効銘柄」とは、「上場停止」銘柄・「出来申さず」銘柄等を除く売買対象として有効な銘柄のリストです。
現在保有する銘柄や、日経平均等の指標銘柄、毎日の動きを追い掛けている注目銘柄等を、保有銘柄リストに登録しておくと、登録銘柄を「↓」Key(↓矢印)で銘柄コード順に優先表示します。
「↑」Key(↑矢印)で、銘柄コードを逆順に遡ります。
立上画面で「↓」Key(↓矢印)と同じ働きをするKEYに、「SPACE」KEYと「ENTER」KEYがあります。
どのKEYを使っても構いませんが、矢張り便利なのは「↓」Key(↓矢印)ですね。

画面上部にあるメニューの「チャート」は殆ど使用しなくなりました。
